沿革|株式会社フォーバルテレコム

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事項
1995年 4月 「フォーバル・インターナショナル・テレコミュニケーションズ株式会社」設立
(現・株式会社フォーバルテレコム) 資本金 2億円
5月 一般第二種電気通信事業者として届出
6月 提供サービス商品ブランド、「fitコール」を商標登録
1996年 8月 特別第二種電気通信事業者として登録
1998年 8月 社名を「株式会社フォーバルテレコム」に変更
1999年 10月 インターネットサービス「fit接続サービス」を開始
2000年 2月 インターネットサービス「fitホスティングサービス」を開始
9月 インターネットサービスと音声サービスを組み合せた「iパックサービス」を開始
11月 東京証券取引所マザーズ市場に上場 (11月28日) 証券コード:9445
2002年 2月 ソフトバンクグループのビー・ビー・テクノロジー株式会社「現・ソフトバンク 株式会社」と「ビー・ビー・コミュニケーションズ株式会社」を設立
4月 法人向けVoIPおよびADSLサービス「BBフォン」を開始
業界初課金2分5.5円の市内電話「55フォンサービス」を開始
2003年 10月 法人向け光ファイバー対応IP電話サービス「FTフォンサービス」を開始
11月 インターネットサービス「fit webチェンジサービス」を開始
2004年 1月 インターネットサービス「fit de Mailサービス」を開始
インターネットサービス「fit ワークトランクサービス」を開始
インターネットサービス「ブロードバンド・ガレージサービス」を開始
5月 FTフォンご利用明細をウェブで簡単確認「e-bill」サービスを開始
9月 インターネットサービス「Very Card(ネット電報)サービス」を開始
10月 持分法適用関連会社であった「ビー・ビー・コミュニケーションズ株式会社」を特定子会社化
11月 オン・デマンド印刷業に強みを持つ「株式会社トライ・エックス」を買収し子会社化
2005年 5月
株式分割(1株→3株)を実施
2006年 2月 プライバシーマーク認定取得
7月 特注ファイル・バインダーに強みを持つ「株式会社新英」を買収し子会社化
10月 株式分割(1株→2株)を実施
2007年 4月 法人向け生損保販売業ならびに経営支援コンサルティングに強みをを持つ「グローバル・ワン株式会社」および「ケイ・ワイズファクトリー株式会社」を買収し子会社化
10月 「グローバル・ワン株式会社」と「ケイ・ワイズファクトリー株式会社」を合併し、「株式会社FISソリューションズ」に社名変更
2008年 3月 「ビー・ビー・コミュニケーションズ株式会社」株式(85.0%)を親会社、株式会社フォーバルに譲渡
4月 各種広告宣伝物のプランニング・デザイン及びDTP編集~出力に強みを持つ「タクトシステム㈱」を買収し子会社化
10月 光通信グループの(株)アイ・イーグループと「(株)ホワイトビジネスイニシアティブ」を設立
2010年 10月 スマートフォンを利用したFMCサービス「ツーウェイスマート」を開始
2011年 3月 「株式会社FISソリューションズ」から「株式会社保険ステーション」に社名変更と同時に、通信機器・サービス販売事業譲渡にて「株式会社FISソリューションズ」新設
4月 「スマートひかり」「アイスマート」「スマートセンター」を開始
2012年 12月 子会社である「株式会社新英」を吸収合併
2013年 10月 株式分割(1株⇒100株)を実施
2014年 8月 東京証券取引所市場第二部へ市場変更 (8月1日)
2015年 2月 光コラボレーションサービス「iSmartひかり」を開始
5月 iSmartひかり専用法人向けIP電話サービス「AmaVo」を開始
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